ゴルフ「方向性を失わない飛距離アップ」

2016年03月09日

ゴルフスイングの基本は、スイングが安定すること

これだけゴルフクラブが進化しているのに、
あなたのゴルフスイングは、ウッドやメタルのゴルフクラブで習った時と同じではありませんか?

年齢と共に飛距離がガクッと落ちた
あなたは年齢と共に飛距離が落ちたと感じてはいませんか?

「クラブを新調しても、練習ボールを何球打っても飛距離は伸びず落ちる一方」
「年齢と共に飛距離が落ちるのは仕方がない」
とあきらめてはいませんか?
しかし、少し考えてみて下さい。
ゴルフの道具は進化しています。


ゴルフ上達「究極リズムシンクロ打法」

例えばウッドに関して言えば材質が木→メタル→チタンに、
更に大きさもどんどん大きくなり今では450cc前後のものが多くなっています。

アイアンに関しても小ぶりなマッスルバック型から
大きなヘッドのキャビティ型アイアンへと変化しています。

現代のゴルフクラブは、アベレージ・ゴルファーでも、
以前のクラブより遙かに飛ぶように設計されているのです。

モダンゴルフ、ベンホーガンの時代とは競技が違うといっても過言ではありません。

ところが、これだけゴルフクラブが進化しているのに、あなたのゴルフスイングは、
ウッドやメタルのゴルフクラブで習った時と同じではありませんか?


ゴルフ上達「究極リズムシンクロ打法」

実は、ここに飛距離が伸びない、方向性が悪い、
スイングが安定しないという悩みの大きな原因があるのです。

これだけ道具が進化しているなら、進化したゴルフクラブの性能を最大限に発揮することができれば、あなたの飛距離も、伸ばせるとは思いませんか?

そうです。
現代のゴルフでは、ゴルフクラブの性能を上手に利用することができれば、体の衰えや体格的なハンデはある程度カバーできるのです。

具体的には、短尺、小ヘッド、まるで鉄の棒のような硬いシャフトの時代のゴルフスイングから、長尺、大ヘッド、高跳びのポールのようにしなる最新のシャフト性能を活かしきるゴルフスイングへとあなたのスイングも進化させなければなりません。

その進化の秘訣は、自分のスイングリズムを見つけ、
シャフトのしなりを最大限に利用することにあります。


ゴルフ上達「究極リズムシンクロ打法」

進化した道具を100%活かす、しなりを活用したスイングをあなたが身につけた時、あなたはこれまでにない飛距離と方向性を手に入れることが出来ます。

しかし、そのことに気付く人はまだ多くありません。

体格や年齢から飛距離をあきらめ、グリーン周りで勝負しようとしている多くの方に、もう一度飛距離でも勝負できるゴルフを体感して頂きたい。

進化した道具にあった最新のスイング理論を多くの方に伝えたい。

私はそんな思いから今回このページを立ち上げました。

これからあなたのゴルフを大きく変える、しなりを活用した「リズムシンクロ打法」についてお話ししますので、興味のある方はぜひ最後までお読みいただけると幸いです。


ゴルフ上達「究極リズムシンクロ打法」

ゴルフクラブの性能を上手に利用しましょう
posted by ゴルフスイングの基本 at 17:10| ゴルフスイングの基本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする