ゴルフ「方向性を失わない飛距離アップ」

2017年07月14日

【ゴルフ100切り】アドレスがポイント、スイングの成功率を上げる

あなたも、すでに100切りを達成した大勢の先輩たちにつづいて、
さっさと100切りをしてしまいませんか?

このページでお伝えしたことを、
ちょっと実践するだけで、多くの方がスイングの改善を実感するはずです。



ただ、それはあなたにお伝えしたいことのほんの一部。

このほか、

グリップからはじまり、スイングの成功率を上げるポイント。
9割以上の人が間違っている、まっすぐ飛ばない原因。
スイングを身につけ100を切るための練習方法


などなど…。

これまで合計1万人のゴルファーを指導し、
最速で上達するためのスイングを考え続けてきた
久田プロ、川上プロという最高のプロお二人から学べることは、
まだまだたくさんあるのです。

そんな2人のプロの教えを実践し、
100切りを達成した人は数えきれないほど。


ここまでしっかり話を聞いてくれている、
センスのあるあなたなら、2人のプロからしっかり学ぶことで
上達するのは間違いありません。

ですから、できることなら、

あなたのゴルフ歴が、
どのぐらいになるかはわかりません。

でも、あなたはきっともう、
充分に苦しんできたことと思います。

練習場に行けば
まっすぐ飛ばない思いをし、
ラウンドではさんざんなスコアを叩き出し、
実践できないスイング理論に振り回される。

もう、そんな苦しみは、終わりにしてもいいと思うのです。

あなたも、すでに100切りを達成した大勢の先輩たちにつづいて、
さっさと100切りをしてしまいませんか?

そのために、久田プロ、川上プロという
最高の2人があなたをゴルフ上達へと導きます。

【送料無料】100切り!ゴルフ・パーフェクトマスタープログラム【100切りゴルフ】

「久田プロ、川上プロのレッスンをぜひ受けたい!」という人が
続出するのはわかっています。

しかし残念ながら、2人はもちろん超多忙。

久田プロは有能な経営者でもあるため、
事業拡大に向けて分刻みのスケジュール。

川上プロは複数抱える法人のレッスンや、
ジュニアの育成、自己向上と指導に活かすためのキャディ業務に、
暇な日がないほど。

しかも、2人とも家庭を持つ、良きパパでもありますから、
これ以上の時間を捻出するのはなんとも厳しい。

だから、どんなに願ったとしても、遠くから出向いたとしても、
2人のレッスンを直接受けるのは難しいのです。
(※レッスンのお問い合わせはご遠慮いただいています)

…でも、

「それでもどうしても受けたい」
「2人のプロのスイング指導をもっと聞きたい」

という方がいるのは、当然の理でしょう。

久田プロ、川上プロの教えを受けようと、
わざわざ遠路はるばる会いに行く
必要はありません。

自宅でお二人のレッスンを受けられ、
ゴルフ上達ができる教材ができたからです。

「まるで、自分だけの
 プライベートレッスンを
 受けているみたいです」

おっしゃる方もいらっしゃいましたが、
そのレッスン分量は、忙しい方でも学習しやすいよう、コンパクトにDVD2枚分。

【送料無料】100切り!ゴルフ・パーフェクトマスタープログラム【100切りゴルフ】

ゴルファーの第一の関門とも言える、スコア100切り。

できるだけ早く達成したいと思いながらも、
高い壁を感じている人が多いのが事実です。

しかし、正しいスイングをマスターしさえすれば、
スコア100切りは難しくありません。


あなたも、スイングをマスターして、
近い将来、100切りを果たしませんか?
posted by ゴルフスイングの基本 at 14:27| ゴルフ100切り練習方法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月01日

【ゴルフ飛距離アップ方法】ヘッドスピードを上げる秘訣を知れば

ドライバーのみならずアイアンの飛距離も伸び、
番手が1つか2つ短いクラブでグリーンに届くようになりました。

2打目3打目で短いクラブを持てるようになり、
その結果ゴルフのスコアも大幅に改善したのです。

もちろん、筋力トレーニングや体幹トレーニングといったつらい運動は一切行っていません。

つまり、全く体に負担をかけることなく、
飛距離を伸ばす事に成功したのです。

「飛距離は才能」と言われるゴルフの概念を覆す、
初心者でもできる飛距離アップ術なのです。


トップからインパクト、フォロースイングまで数秒で終わってしまう一連の動きの中で、腕の動きを細かく意識していてはヘッドスピードを上げることができません。

人間の体は、意識してもそんなに精密に動きません。

腕の筋肉は下半身の筋肉よりはるかに小さいのです。

腕の動きに囚われて下半身の動きが疎かになっていたのでは体を制御することができません。

腕でゴルフをしようとするから毎回スイングが変わってしまうのです。


私のスクールには、習っているティーチングプロから

「飛ばしは才能が必要」

と教えられ、飛距離を諦めた方がよく来ます。

本人はすっかり気落ちし、グリーン周りで勝負するしかないと考えています。

果たしてこれは正しいのでしょうか?

確かに、プロゴルファーのように300ヤード以上飛ばすとなると才能や天性の体格、体力が影響しますが、230ヤード、250ヤード程度ならたとえ初心者でも飛ばすことができます。

なぜなら、ゴルフメーカーが何万回もテストし、クラブの性能として通常の飛距離が230〜250ヤードだからです。

通常のクラブを、通常のヘッドスピードで打てば、通常の飛距離230〜250ヤードは普通に飛ばせます。

更にヘッドスピード40キロ台後半であれば、ランを入れて270ヤードも決して不可能ではありません。

私のスクールに通われた方は、皆飛距離が伸びることに驚かれるのですが、ヘッドスピードを上げる秘訣を知れば普通のことなのです。


ではこの点、一般的なゴルフ理論はどうでしょうか?
posted by ゴルフスイングの基本 at 00:50| ゴルフ飛距離アップ方法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【ゴルフ飛距離アップ方法】初心者でもまだまだヘッドスピードは速く

ゴルフは飛距離ではないという人もいますが、2打目、3打目のクラブ選択が楽になるという面で飛距離が伸びることの効果は高く、ゴルフはやっぱり飛距離で変わります。

あなたがもしスコアアップに限界を感じているなら、今こそ飛距離アップに取り組んで下さい。

飛距離アップこそ根本原因を改善し、ゴルフのスコアアップに繋がります。



有名プロゴルファーも、1ヤードでも飛距離を伸ばすために私のもとへ相談に来られています。
プロは1ヤードの飛距離の大切さを実感しているのです。

また、色々な書籍、DVDを見て勉強したけど飛距離が伸びない、ゴルフが楽しくなくなった、という方も多数、私の所でなんとかならないか、と相談に来られます。

そして処置を行うことにより、これまでのスイング改善ではなかなか伸びなかった飛距離が、すぐに伸びることを実感して驚いて帰られます。

あなたもこの方法でヘッドスピードがすぐ上がる体験をしてみませんか?

「飛距離を伸ばしたい気持ちはあるけど・・」

たしかに、自分にもできるのかな・・と不安に思うかもしれません。

しかし、ご安心下さい。

これまでに多くの方の飛距離アップに貢献してきた飛距離アップ術をお伝え致します。

この飛距離アップ術は何も難しいことはありません。

初心者でもできる簡単な方法です。

ある日突然、同伴の友人をオーバーテイクして、皆がびっくりするかもしれません。

「じゃあ、具体的に如何すればいいのでしょうか?」

はい、この方法を直接あなたにお教えしたいところなんですが、私は現在7校ものスクール経営に忙しく、また、1日に数十人のレッスン生を抱えており、直接お教えするには時間的に限界があります。

ですので、ゴルフの飛距離でお悩みのあなたのために、
この飛距離アップ術の秘密の全てを初公開したオンライン映像教材を作成しました。

オンライン教材なら自宅でパソコンを使い、
練習場でスマートフォンを使い、いつでも何度でも見ることができます。

また、映像を見ながら真似をするだけでよいので、初心者でも簡単に実践できます。

あなたのヘッドスピードは自然に速くなり、
ドライバーからアイアンまで全てのクラブで
飛距離アップが可能です。

簡単なクラブを選択できるようになることで、
スコアも改善します。

これは私の長年にわたる研究結果であり、
20年間のレッスン人生の集大成でもあります。

映像教材の利点を最大限に活かし、文字や文章では分かりづらい、実践する際の「コツ」も、映像を使ってはっきりとお伝えすることができるようになりました。

また、DVD教材ではなくオンライン教材ですので、スマートフォンで映像を見ることもでき、練習場で実践することもできます。

ちょうとあなたの隣で私が直接指導を行っているかのようです。

また、今回できるだけコンパクトなないようにしているので長時間の練習も不要です。

1時間程度の映像を見ながら、そのとおり真似していくだけでよいのです。

なので、とにかく簡単で子供から年配の方まで年齢を問わず実践できます。

もう友達に数十ヤード置いて行かれる、2打目で長くて難しいクラブを使う必要もありません。
おもいっきりぶっ飛ばして下さい。

グリーン周りの魔術師ではなく、飛ばし屋になって下さい。

2打目、3打目のクラブ選択が楽になり、結果的に精神的に楽になってスコアも改善するのです。

ゴルフスコア改善の最大の秘訣は、やっぱり飛距離です。

そして、その飛距離アップは体力の問題ではありません。

ヘッドスピードを上げる方法を知っているか、知らないか。それだけの違いだったのです。

つまり、この知識とあなたの実践があれば
飛距離を伸ばすことは可能です。

あなたも1週間後、2週間後と実践していくうちに、
自然と「あれ、ヘッドスピードがアップしている・・・」と驚かれると思います。

飛距離が伸びるとゴルフはもっと楽しくなりますよ!


ゴルフ「方向性を失わない飛距離アップ」

これまで20年の間に、この方法を試していただいた方の数は数えきれません。

現在でも年間1000人以上の飛距離に悩んでいるゴルファーがこの方法を実践し、ほとんどの方(多すぎて正確な数字は言えませんが、最低でも数万人、90%は越えています)が飛距離を伸ばすことに成功しています。

すべての人に共通していえることですが、この方法を忠実に実践していただければ、自然とヘッドスピードが速くなり飛距離は改善されていきます。

クラブを新しいものに変えるという対処療法的な方法ではなく、根本療法的な方法でヘッドスピードを上げることができます。

この20年間、私のスクール7校の実績がそれを証明しています。

ゴルフ初心者でも簡単に??
この飛距離アップ術を実践するにあたり、難しい知識や難しい方法はありません。だから続けられます!

映像を見て真似するだけでいいので、初心者でも非常に簡単に行えます。

さらに、全体的なスイング改造をすることなく、3つの要素を取り入れるだけなので、簡単にヘッドスピードを上げることができます。

映像を見て数球球を打つだけでヘッドスピードが変わっていることを実感できるでしょう。

もし今あなたが、どんなに忙しくて時間が無いとしても、隙間時間をみつけ、一つ一つ実践していくことにより、一からスイングを作り直すより楽に飛距離を伸ばす事ができるのです。

今までのゴルフ教材とは違う方法で??
これまでに、いろんなゴルフ理論本を読んだり、ゴルフDVD教材をみたり、それでもダメだったという人も沢山いると思います。

もし、あなたもその中の一人だとしたらご安心下さい。

お教えする飛距離改善法は、世間一般的にいわれる方法とは異なります。

骨についての体の理解。
これまでのゴルフ理論にはない腕の動かし方。
エプソンMトレーサーを使う、最新技術を使った解説。

今まであなたが目にしてことのない方向性からヘッドスピードを改善し、自然に飛距離を伸ばします。

今まで試した方法が上手くいかなかったからといって、諦めないでくださいね。

この飛距離アップ術は、あなたのゴルフを改善させることができますから。

でもこの教材高そうだな・・・・・

はい、このままのゴルフを続けて行くならば、練習ボール代、ラウンド代として数十万、いや数百万円以上の無駄な費用がかかるかもしれません。

ですがこの方法は、ヘッドスピードを速くするためのノウハウを知り、数球の練習でヘッドスピードを速くすることができる経済的かつ安全な方法です。

エイミンゴルフスクールのこれまでの研究結果と貴重な情報を全て詰め込んだ教材ですので、

通常価格を19,800円とさせていただきました。
(100本記念価格今だけ16,800円です。)

ドライバーからフェアウェイウッド、アイアンに至るまで飛距離が伸びる可能性があることを考えると、クラブを一本一本買い換えるより遙かに経済的であることが分かるかと思います。

7番アイアンの飛距離135ヤードだった私が、170ヤードに伸び、プロゴルフテストに合格した飛距離アップ術を全てお伝えします!


ゴルフ「方向性を失わない飛距離アップ」
このプログラムを買えば、初心者でも飛距離をアップできるのでしょうか?

ゴルフ上級者初級者、体格の良い人悪い人、男性女性を問わず飛距離アップは可能です。

既にヘッドスピードが50キロ以上の人は既にこの動きが出来ているかもしれませんが、ヘッドスピードが40キロ前後の方はまだまだヘッドスピードは速くなります。

しかもそれはすぐに可能です。
posted by ゴルフスイングの基本 at 00:39| ゴルフ飛距離アップ方法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【ゴルフ飛距離アップ方法】ゴルフスイングをアプリでも、おすすめ

飛距離をアップさせたい・・・でもスイングの大幅改造は
「体格が劣る人でも飛ばすプロゴルファーはいる。
飛ぶ人と飛ばない人の違いは、体の動かし方だけなのではないか!?」
という課題を掲げ、様々な練習に取り組んできました。

そしてある日テレビで当時のホームランバッター
落合博満選手の番組を見ていて、"あること”を発見したのです。




これだけのことを実践して頂くだけで、
気づいたらヘッドスピードが5キロから10キロ速くなり飛距離が10ヤードから50ヤード伸びているのを実感することでしょう。
ある日突然、同伴の友人をオーバーテイクして、皆がびっくりするかもしれません。

「じゃあ、具体的に如何すればいいのでしょうか?」

はい、この方法を直接あなたにお教えしたいところなんですが、私は現在7校ものスクール経営に忙しく、また、1日に数十人のレッスン生を抱えており、直接お教えするには時間的に限界があります。

ですので、ゴルフの飛距離でお悩みのあなたのために、
この飛距離アップ術の秘密の全てを初公開したオンライン映像教材を作成しました。

オンライン教材なら自宅でパソコンを使い、
練習場でスマートフォンを使い、いつでも何度でも見ることができます。


また、映像を見ながら真似をするだけでよいので、初心者でも簡単に実践できます。
その瞬間は、
「これだ!これなら才能に関係なく、つらい筋力トレーニングをすることなく、飛距離を伸ばす事ができるかもしれない!」
と飛び上がるほど喜んだのを今でも覚えています。

そして興奮する気持ちを抑えながらも、その"あること”を実際に飛距離で悩んでいる人達に試してもらうことにしたのです。

すると、たった数回の素振りで。
ヘッドスピード40キロだったのが
40キロ代の後半に上がり、
飛距離が50ヤード近くも改善
されたのです。

その人は、ドライバーのみならずアイアンの飛距離も伸び、番手が1つか2つ短いクラブでグリーンに届くようになりました。

2打目3打目で短いクラブを持てるようになり、その結果ゴルフのスコアも大幅に改善したのです。

もちろん、筋力トレーニングや体幹トレーニングといったつらい運動は一切行っていません。

つまり、全く体に負担をかけることなく、飛距離を伸ばす事に成功したのです。
しかも、この方法は、
時間をかけなくても
簡単に実践できる方法です。

飛距離を伸ばす考え方が分かるだけで、すぐにでも飛距離を伸ばす事が可能です。

そしてこの飛距離アップ術のすごいところはまだまだあります。

「飛距離は才能」と言われるゴルフの概念を覆す、初心者でもできる飛距離アップ術なのです。

ではこの点、一般的なゴルフ理論はどうでしょうか?
まずは一般的なゴルフ理論の誤解についてお話ししたいと思います。

先のインパクトの写真でいえば、左の写真が飛ぶインパクトです。

業界では周知の事実ですが、
飛ばすスイングには、ゴルフ、野球を問わず上記写真のようなある共通点があるのです。

そのある共通点とは・・・

右内側の回転軸です!

これはゴルフに限らず、野球、砲丸投げ、円盤投げ、飛距離を出す競技には共通したポイントです。

特に体格の劣る女子プロゴルファーは、最近この右内側の回転軸を生かしてスイングしており分かりやすいため、あなたもなんとなく気づいていたかもしれません。

あなたも思ったことはありませんか?

明治の大砲スイングの人は飛ばし屋が多いと。。。

明治の大砲は、フォロースイングの動きに問題があるのですが、インパクトまでは理に適ったスイングです。

きちんと修正点が分かれば、明治の大砲ではなく、飛んでなおかつ美しいスイングに変わります。

最近流行ったスタック&チルト、左一軸打法といったスイングは、実は飛距離が出るスイングではありません。

アプローチの延長、飛距離を捨てて正確性をとるゴルフスイングなのです。

私のところにも、左一軸にスイングを改造して飛距離が落ちたといった方がよく来られます。

では、方向性と飛距離を兼ね備えることはできないのでしょうか?

いいえ、もちろんどちらも兼ね備えることは可能です。

ゴルフは腕の動きが大切??


あなたは腕の動きに熱心になり過ぎていませんか?

アドレス→テークバック→トップ→切り返し→ダウン→インパクト→フォロー

「テークバックの腕の動かし方を教えて下さい」
「トップで肘を曲げてよいのですか?」
「コックを維持する方法を教えて下さい」
「腕のローテーションが上手く出来ない」
「オーバースイングになってしまう」

こんな声を私もよく聞きます。

そうです。

トップからインパクト、フォロースイングまで数秒で終わってしまう一連の動きの中で、腕の動きを細かく意識していてはヘッドスピードを上げることができません。

人間の体は、意識してもそんなに精密に動きません。

腕の筋肉は下半身の筋肉よりはるかに小さいのです。

腕の動きに囚われて下半身の動きが疎かになっていたのでは体を制御することができません。

腕でゴルフをしようとするから毎回スイングが変わってしまうのです。

ゴールを飛ばすには?


私のスクールには、習っているティーチングプロから

「飛ばしは才能が必要」

と教えられ、飛距離を諦めた方がよく来ます。

本人はすっかり気落ちし、グリーン周りで勝負するしかないと考えています。

果たしてこれは正しいのでしょうか?

確かに、プロゴルファーのように300ヤード以上飛ばすとなると才能や天性の体格、体力が影響しますが、230ヤード、250ヤード程度ならたとえ初心者でも飛ばすことができます。

なぜなら、ゴルフメーカーが何万回もテストし、クラブの性能として通常の飛距離が230〜250ヤードだからです。

通常のクラブを、通常のヘッドスピードで打てば、通常の飛距離230〜250ヤードは普通に飛ばせます。

更にヘッドスピード40キロ台後半であれば、ランを入れて270ヤードも決して不可能ではありません。

私のスクールに通われた方は、皆飛距離が伸びることに驚かれるのですが、ヘッドスピードを上げる秘訣を知れば普通のことなのです。
このように、正しい知識もなく自分流にゴルフを行うと、たまにナイスショットするけど、毎回スイングが違うまぐれのゴルフをすることになります。

そういうまぐれゴルフからは卒業したい・・飛距離もアップさせたい・・

そんな悩みが多かったからこそ、私はこの飛距離改善法を研究開発したのです。
私が開発した方法は、

・体格、体力関係なし
・性別関係なし
・簡単で時間がかからない
・筋力アップやきつい運動を行わなくてもいい
・ヘッドスピードを5から10キロすぐに改善出来る

というものです。

エイミン流の飛距離アップ術の知識を使えば、苦しい練習をすることなくヘッドスピードを速くすることが可能なので、年齢を問わず飛距離アップ実現の可能性があります。

飛距離アップするスイングとは?
飛距離をアップさせる方法は単純です。
ヘッドスピードを上げればよいのです。

それが難しいんじゃん!

と言われそうですが、ヘッドスピードを上げる方法を教える教材は巷にあまりありません。

ゴルフのスイング教材を見て見て下さい。

どれも

アドレスの方法

テークバックの方法

切り返しの方法

インパクトの方法

フォロースイングの方法

フィニッシュの方法

スイングの形は教えますが、ヘッドスピードに言及しているものはあまりありません。

あなたは、どうやったらヘッドスピードが上がるのか?

なぜヘッドスピードが速い人と遅い人がいるのか分かりますか?

体格?

体力?

性別?

いいえ、ヘッドスピードを上げるためには、科学的な根拠に基づく体の動かし方を知る必要があるのです。

逆に言えば、ヘッドスピードを上げるためのノウハウを知るだけでヘッドスピードを速くし、その結果として飛距離アップが実現するのです。

実際私が指導してきた多くのレッスン生は、このノウハウを知るだけで5球から8球の球を打つだけでヘッドスピードの向上、飛距離の向上を実感します。

またこの練習を続けることにより、ドライバーのみならずアイアンでも飛距離を伸ばす方々を多数目にしてきました。

さらにラウンドレッスンでは、2打目で選択するクラブが格段に簡単になるのでスコアが改善する人が続出しました。

2打目で5番アイアンを選ぶのと7番アイアンを選ぶのとでは、圧倒的にプレッシャーが違います。

ゴルフは精神力のスポーツですので、スコアが改善された理由は十分に理解できますし、説明もできます。

ゴルフは飛距離ではないという人もいますが、2打目、3打目のクラブ選択が楽になるという面で飛距離が伸びることの効果は高く、ゴルフはやっぱり飛距離で変わります。

あなたがもしスコアアップに限界を感じているなら、今こそ飛距離アップに取り組んで下さい。

飛距離アップこそ根本原因を改善し、ゴルフのスコアアップに繋がります。

有名プロゴルファーも、1ヤードでも飛距離を伸ばすために私のもとへ相談に来られています。
プロは1ヤードの飛距離の大切さを実感しているのです。

また、色々な書籍、DVDを見て勉強したけど飛距離が伸びない、ゴルフが楽しくなくなった、という方も多数、私の所でなんとかならないか、と相談に来られます。

そして処置を行うことにより、これまでのスイング改善ではなかなか伸びなかった飛距離が、すぐに伸びることを実感して驚いて帰られます。

あなたもこの方法でヘッドスピードがすぐ上がる体験をしてみませんか?

「飛距離を伸ばしたい気持ちはあるけど・・」

たしかに、自分にもできるのかな・・と不安に思うかもしれません。

しかし、ご安心下さい。

これまでに多くの方の飛距離アップに貢献してきた飛距離アップ術をお伝え致します。

この飛距離アップ術は何も難しいことはありません。

初心者でもできる簡単な方法です。

おおまかに言うと、たった3つのことをやって頂くだけです。


ゴルフ「方向性を失わない飛距離アップ」
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2017年01月05日

【ゴルフスイング動画】吉本巧プロのスイング動画スローと通常の

通常スピードとスロースピードの両方のスイング動画が見る事ができます。
吉本巧プロのスイング動画(合計13個)

通常スピードとスロースピードの両方のスイング動画です。

通常スピードでスイングリズムを体感し、
スロースピードでスイングの細かい部分を確認できます。

スイング作りを行う時のイメージトレーニングとしてご活用ください。

「7番アイアン基礎ゴルフ上達術」の本編の
510ページのほかに「おまけ特典」として合計11特典(合計212ページ)の、
ゴルフ上達レポートをプレゼントします!

この「おまけ特典」の上達レポートの内容は、
本編の内容とは違う内容となります。

・ダウンブローにボールを打つ方法
・スコアアップのためのコースマネジメント
・ドライバーの飛距離をアップさせる方法
・砲台グリーンのアプローチの方法


など様々な分野のゴルフ上達のためのヒントが凝縮されています。

「おまけ特典」の上達レポートの内容もご紹介します。

「ダウンブローにインパクトするために左足を軸足にする方法」 27ページ

吉本理論のアイアンショットの理想的なインパクトの形は「ダウンブローにハンドファーストの形でインパクトを迎える」となります。

このレポートではダウンスイング時に左足を軸足にして「ダウンブローにハンドファーストの形でインパクトを迎える」方法をご紹介しています。

理想的なインパクトを作ることができればアイアンで、

●最も飛距離が出る。
●強い球が打てる。
●自分の最大の力をボールに伝えることができる。
●風に負けない球が打てる。
●伸びる球が打てる。
●ボールの左側にターフを取ることができる。
●打感が良くなる。

などの多くのメリットが生まれます。



左足を軸足にしてダウンブローにハンドファーストの形をインパクトを迎えるには必ず注意しなければいけないポイントが2つあります。

これら2つのポイントができなければダウンブローにハンドファーストの形のインパクトを作ることができません。これら2つのポイントをご紹介しています。

「左足下がりの傾斜地からの構え方と打ち方」 10ページ


傾斜地は大きく分けて4種類あります。
●@左足上がり
●A左足下がり
●Bつま先上がり
●Cつま先下がり
の4種類です。

これら4種類の傾斜地の中で、アマチュア選手が最も苦手な傾斜地が左足下がりの傾斜地です。この左足下がりの傾斜地でアマチュア選手に多いミスがトップ球とボールの頭を打ってしまうチョロ球です。

左足下がりの傾斜地の構え方と打ち方には多くのポイントがありますが、このレポートではそれらの中から必ず守らなければナイスショットできないポイントを厳選してご紹介しています。

画像とイラストを使用してフラットなライと左足下がり傾斜地の違いをご紹介しているのでフラットなライと左足下がりの傾斜地では「何をどのように変えなければいけないか」を視覚的に理解できます。

左足下がりの傾斜地での、

●アドレスの取り方
●ボールの位置
●テイクバックの引き方
●ダウンスイングの注意ポイント
●フォロースルーのクラブヘッドの出し方
●フィニッシュ
の注意ポイントをご紹介しています。

「90切りを実現させるためのアプローチの注意点」 20ページ

90切りを目標にしているゴルファーの多くは、2打目をグリーンを外した時にその後の3打目のアプローチの出来次第でパーになるか。ボギーになるか。ダブルボギーになるか。を左右します。

90切りを実現するには「アプローチの精度を上げ寄せワン率をアップさせること」が重要です。

「左股関節の動きでダウンブローにボールを打つ方法」 25ページ

先ほどの「おまけ特典@」でご紹介したように、吉本理論のアイアンショットの理想的なインパクトの形は「ダウンブローにハンドファーストの形でインパクトを迎える」となります。

このレポートではダウンスイング時の左股関節の動きを調整して「ダウンブローにハンドファーストの形でインパクトを迎える」ための方法をご紹介しています。


ミスヒットに悩んでいませんか

アイアンをダウンブローに打てれば、アイアンショットでターフが取れるようになります

平均スコア160だったゴルファー平均スコ160だったゴルファー平均スコア160だったゴルファー平均スコア160だったゴルファー

7番アイアン基礎ゴルフ上達術

過去に吉本理論を実践したゴルファーの上達例をご紹介します

吉本理論を実践して上達したゴルファーの皆様
●平均スコア120台だったゴルファー
⇒2時間のレッスンでベストスコア88

●ゴルフ未経験者
⇒1年半でベストスコア78

●平均スコア100だったゴルファー
⇒1日レッスンでベストスコア82でコンペで優勝

●ベストスコア102だったゴルファー
⇒2回のレッスン(合計240分)でベストスコア78

●平均スコア100台だったゴルファー
⇒1日レッスンでハーフベスト36、18ホールベスト85

過去に吉本理論を実践したゴルファーのスイングの進化をご紹介します

ベストスコア更新者多数!

【レッスン前】左肘が引けていました。
⇒【レッスン後】両腕が真っ直ぐになりました。

フォロースルーで左肘が引けてしまう動きの改善 レッスン前とレッスン後

【レッスン前】タメがありませんでした。
⇒【レッスン後】タメが生まれるようになりました。

ダウンスイングで右脇があいてしまう動きの改善 レッスン前とレッスン後

【レッスン前】アウトサイドから下りていました。
⇒【レッスン後】インサイドから下りるようになりました。

ダウンスイングでクラブヘッドが
アウトサイドから下りてくる動きの改善 レッスン前とレッスン後

【レッスン前】右脇があいていました。
⇒【レッスン後】右脇がしまるようになりました。

ダウンスイングで右脇があいてしまう動きの改善 レッスン前とレッスン後

【レッスン前】シャフトがクロスしていました。
⇒【レッスン後】シャフトのクロスがなくなりました。

トップのポジションのクロスの改善 レッスン前とレッスン後

【レッスン前】アウトサイドから下りていました。
⇒【レッスン後】インサイドから下りるようになりました。

ダウンスイングでクラブヘッドがアウトサイドから下りてくる動きの改善 レッスン前とレッスン後


【レッスン前】伸び上がっていました。
⇒【レッスン後】伸び上がりがなくなりました。

トップのポジションのクロスの改善 レッスン前とレッスン後

【レッスン前】シャフトがクロスしていました。
⇒【レッスン後】シャフトのクロスがなくなりました。

トップのポジションのクロスの改善 レッスン前とレッスン後


【レッスン前】タメがありませんでした。
⇒【レッスン後】タメが生まれるようになりました。

ダウンスイングで右脇があいてしまう動きの改善 レッスン前とレッスン後


【レッスン前】アウトサイドから下りていました。
⇒【レッスン後】インサイドから下りるようになりました。

ダウンスイングでクラブヘッドがアウトサイドから下りてくる動きの改善 レッスン前とレッスン後

【レッスン前】すくい打ちでした。
⇒【レッスン後】ハンドファーストになりました。

インパクトのすくい打ちの改善 レッスン前とレッスン後


【レッスン前】アウトサイドから下りていました。
⇒【レッスン後】インサイドから下りるようになりました。

ダウンスイングでクラブヘッドがアウトサイドから下りてくる動きの改善 レッスン前とレッスン後


【レッスン前】右脇があいていました。
⇒【レッスン後】右脇がしまるようになりました。

インパクトで右脇があいてしまう動きの改善 レッスン前とレッスン後

【レッスン前】伸び上がっていました。
⇒【レッスン後】伸び上がりがなくなりました。

ダウンスイングでクラブヘッドがアウトサイドから下りてくる動きの改善 レッスン前とレッスン後


【レッスン前】右脇があいていました。
⇒【レッスン後】右脇がしまるようになりました。

インパクトで右脇があいてしまう動きの改善 レッスン前とレッスン後

【レッスン前】すくい打ちでした。
⇒【レッスン後】ハンドファーストになりました。

インパクトのすくい打ちの改善 レッスン前とレッスン後


【レッスン前】伸び上がっていました。
⇒【レッスン後】伸び上がりがなくなりました。

吉本理論のスイング改造はこの「原因」(根源)を見極めてスイングを改造を行います

【レッスン前】左肘が引けていました。
⇒【レッスン後】両腕が真っ直ぐになりました。

フォロースルーで左肘が引けてしまう動きの改善 レッスン前とレッスン後

【レッスン前】すくい打ちでした。
⇒【レッスン後】ハンドファーストになりました。

インパクトのすくい打ちの改善 レッスン前とレッスン後


【レッスン前】タメがありませんでした。
⇒【レッスン後】タメが生まれるようになりました。
タメが生まれるようになりました


【レッスン前】伸び上がっていました。
⇒【レッスン後】伸び上がりがなくなりました。
伸び上がりがなくなりました。


【レッスン前】アウトサイドから下りていました。
⇒【レッスン後】インサイドから下りるようになりました。

ダウンスイングでクラブヘッドがアウトサイドから下りてくる動きの改善 レッスン前とレッスン後

【レッスン前】体重移動ができていませんでした。
⇒【レッスン後】体重移動ができるようになりました。
体重移動ができるようになりました。


【レッスン前】タメがありませんでした。
⇒【レッスン後】タメが生まれるようになりました。
タメが生まれるようになりました。

【レッスン前】伸び上がっていました。
⇒【レッスン後】伸び上がりがなくなりました。
伸び上がりがなくなりました。

吉本理論は過去に多くのメディアに取り上げられている実績のあるスイング理論です。

週刊パーゴルフ、アルバ、ワッグル、ゴルフダイジェスト、
書斎のゴルフ、テレビ朝日、GOLF TODAY、J SPORTS、
BS朝日、TBS、テレビ大分、サンケイスポーツ...

吉本理論は過去に多くのメディアに取り上げられている実績のあるスイング理論です。

吉本理論特集

左肩リードでドローが打てる

左肩リードでダウンブローに打てる


もしあなたが、
●アイアンでトップとダフりの両方が出る。
●思うようにアイアンの飛距離が伸びない。
●アイアンのスイングの見た目に自信がない。
と悩んでいるのであれば今すぐ、

7番アイアン基礎ゴルフ上達術
を実践してください。

アイアンスイングの基礎を習得できれば、
●アイアンの飛距離が伸びる。
●直進力のある伸びる球が打てる。
●風に負けない重い球が打てる。
●インパクトの打感と音が良くなる。
●プロ選手のようなターフが取れる。
●ダウンブローにボールを打てる。
を手に入れることができます。

7番アイアン基礎ゴルフ上達術

吉本理論の基礎を紹介します

レッスンプロの吉本巧とは?

吉本巧プロ プロフィール

ゴルフ修行のため14歳から単身渡米。その後11年間アメリカでジュニア選手、アマチュア選手、学生選手、ツアープロ選手、プロコーチを経験。

アメリカ修行中の吉本巧プロ

アメリカPGAツアーを4勝したマイケル・ブラッドリーの父であり、多くのPGAツアー選手を育てたアメリカPGA終生会員ジョン・ブラッドリー氏に師事。

ブラッドリー氏がヘッドコーチを務めるブルーミングデイルGC(フロリダ州)のゴルフアカデミーに入門。11年間アメリカの最新ゴルフ理論を学ぶ。

アメリカ修行中の吉本巧プロ

ジュニア選手時代は宮里優作や貞方章男らとともに日本代表、アメリカ フロリダ州代表に選抜される。代表選手としてトヨタジュニアゴルフワールドカップ、世界ジュニアゴルフ選手権大会、ジュニアオレンジボウルゴルフ選手権などに出場。

1998年アメリカニューヨーク州で開催された世界ジュニアマスターズ(International Junior Masters)では日本代表として出場し4位に入賞。

世界大会に出場

南フロリダ大学(University of South Florida)卒。在学中はゴルフ特待生としてゴルフ部に所属し学生トーナメントで全米中を転戦。プロゴルファー転向後はアメリカのミニツアーに参戦。通算3勝。ベストスコア63。

吉本巧プロ プロフィール

日米の20年の経験から「吉本理論」を構築。日本へ帰国後、99ゴルフスクールを設立。神奈川県茅ヶ崎を拠点にレッスン活動を行う。

プロ選手やアマチュア選手の、

●スイング面のコーチング

をはじめ、

●フィジカルトレーナー

●プロツアーキャディー

●メンタルコーチング

●クラブフィッティングアドバイザー

など、ゴルファーを総合的にコーチング。日米を通して20,000名以上のゴルファーを上達に導く。レッスンの独自性が評価されテレビから雑誌まで数多くのメディアから注目される。

吉本巧プロのレッスン活動


●吉本巧プロ アイアンスイング ※動画は音が出ます。


●吉本巧プロ ドライバースイング



吉本巧プロ 連続写真

吉本巧プロ 連続写真
吉本巧プロのレッスン風景

吉本巧プロのレッスン風景
吉本巧プロのメディア出演情報
テレビ

● Weekly GOLF HEADLINE(BS朝日)● 大晦日スポーツ祭りKYOKUGEN2012(TBS)

● NICE TRY〜無謀な挑戦〜(テレビ大分)● 熱血!! ゴルフ女子部(テレビ朝日)

● 女神系GOLF〜ヴィーナスゴルフ〜(テレビ朝日)

● 〜蝶野正洋プロデュース〜STRONG STYLE MANIA(J SPORTS ESPN) など

吉本巧プロテレビ出演吉本巧プロテレビ出演吉本巧プロテレビ出演吉本巧プロテレビ出演
雑誌

● 週刊パーゴルフ ● ゴルフ月刊誌 ワッグル ● GOLF TODAY ゴルフトゥデイ

● アルバトロス・ビュー ● MISS plus(ミス プラス) ● greenie 創刊号

● Regina レジーナ ● 小学館 週刊ポスト ● 小学館 DIME(ダイム)

● 集英社 SPUR シュプール ● 光文社 BRIO ブリオ ● TVぴあ 関東版 など

吉本巧プロ雑誌 吉本巧プロ雑誌
新聞

● THE TAMPA TRIBUNE(アメリカ フロリダ州)

● NEWS PRESS SPORTS(アメリカ フロリダ州)

● サンケイスポーツ ● 日刊スポーツ など

吉本巧プロ海外新聞 吉本巧プロ国内新聞
レッスンDVD・教本

● DVD 「バーディを狙う」ために必要な3つのドライバーテクニック

● DVD 「吉本巧のBREAKING90 〜安定して90を切るためだけのテクニック〜」

● DVD「横峰さくら推薦!VenusG Pink x Purple 2巻セット」 など

● 教本「7番アイアン基礎ゴルフ上達術」「ドライバー基礎ゴルフ上達術」

● 教本「ゴルフダウンブロー上達術」「スライス撲滅プログラム」 など

吉本理論レッスンDVD

吉本プロDVD・レッスン教本

まずは推薦者の声をお聞きください
高見澤 祐ニ(たかみざわ ゆうじ)プロ

●日本プロゴルフ協会ティーチングプロ A級

●1999年〜2003年JGTOのツアーカード保持
「吉本巧コーチは非常にシンプルに教えてくれます」

高見澤 祐ニ(たかみざわ ゆうじ)プロ

こんにちは。日本プロゴルフ協会ティーチングプロA級の高見澤祐二です。吉本巧コーチは、私の友人であり、競技者としてのライバルでもあり、尊敬するコーチの一人でもあります。

世の中にはゴルフの情報があふれています。雑誌を見れば、毎週のようにあらゆるレッスンが書かれています。アマチュア選手は多くの情報を得ることができる環境にある反面、その多くの情報に振り回されてしまい、結局上達できないとう方が多くいらっしゃいます。「何」を「どのように」練習すればいいのかわからないまま情報に振り回されてしまっています。

吉本コーチは、複雑化したスイング理論を非常にシンプルに教えてくれます。「なかなかうまくならない」「実際に何を練習したらいいのかわからない」そんなアマチュアゴルファーに吉本コーチは応えてくれるでしょう。

菊地 あつ子(きくち あつこ)プロ
●日本LPGA会員
●1995年 当時の史上最年少でプロテストに合格
●1997年 ダイキンオーキッドレディスゴルフトーナメント 4位タイ
●GUY'Z(ガイズ)ネクタイ代表
「正しく飛距離をアップさせる方法を説明してくれています」

菊地 あつ子(きくち あつこ)プロ菊地 あつ子(きくち あつこ)プロ

初めまして!日本LPGA会員の菊地あつ子です。

アマチュア選手の中には正しく飛距離をアップさせる方法を理解しておらず、間違って解釈している方が結構いるのでは?と思います。飛距離をアップさせる正しい方法を理解していれば理想的なスイングもイメージしやすくなります。また、スイングの体得、修正も早くなります。

私が推薦する、吉本巧コーチの教本は正しく飛距離をアップさせる方法を文章と画像でとても分かりやすく説明してくれています。吉本コーチの執筆した教本を読んでいただき正しい飛距離をアップさせる方法を理解していただければ上達への道が切り開けること間違いありません。

この教本をを読み終える頃には、皆様の目標達成に近づいているはずです。皆様の上達を心より応援しています!

西村 修(にしむら おさむ)さん

●プロレスラー(全日本プロレスリング所属)

●東京都文京区議会委員

●文京委員会理事・地域振興街づくり調査委員会理事
「あなたのゴルフが楽しくなること間違いありません」

西村 修(にしむら おさむ)さん西村 修(にしむら おさむ)さん西村 修(にしむら おさむ)さん

吉本巧プロは、私のフロリダ州タンパでの親友でもあり、私のゴルフのコーチでもあります。フロリダ州のタンパでは一緒に浜辺でトレーニングを行い、汗を流した仲間です。

ゴルフとプロレスでは種目は違いますが、その道を極めるために必要な考え方や取り組み方にはお互い精通しているところがあります。吉本巧プロ自身素晴らしいゴルフ道を極められておりそのゴルフ道を多くの方に伝えるためにレッスンをされています。

現在、私も吉本巧プロからレッスンを受けています。吉本巧プロのゴルフ理論、ゴルフ哲学は非常に理解しやすく、なおかつ合理的でシンプルです。私の多くの趣味の一つであるゴルフの楽しみ方を吉本巧プロは教えてくれました。

吉本巧プロは私が心から信頼するコーチです。14歳からゴルフ修行のため単身でアメリカに渡り、11年間アメリカで自分の体一つで最新のゴルフ理論を学ばれた方です。そこらへんのコーチとはゴルフに対する情熱が全く違います。

私が吉本巧プロに出会うまで何度か日本の練習場でレッスンを受けましたが、そのほとんどは一方的なプロ目線のレッスンやプロの感覚論押し付けレッスンばかりでした。 吉本巧プロのレッスンは、しっかりとしたスイング理論の理解をベースしたレッスンです。今までにも様々な方法で、私のゴルフゲームの上達を吉本巧プロに実現してもらってきました。

吉本巧プロのゴルフ理論は必ずあなたを上達へと導いてくれるでしょう。そして今まで以上にあなたのゴルフが楽しくなること間違いありません。

金岡和彦(かなおか かずひこ)コーチ

●ステップバイステップゴルフスクール大阪 代表
「吉本コーチにご指導していただきプロコーチになりました」

金岡和彦コーチ(ステップバイステップ大阪 代表)

こんにちは。STEPBYSTEP(ステップバイステップ)ゴルフスクール大阪、代表の金岡和彦です。私は、吉本巧コーチのご指導のもと「吉本理論」を学び現在プロコーチとして大阪でレッスン活動をしています。

吉本コーチのゴルフに対する考え方や探究心にはいつも驚かされています。常に前向きでゴルフへの情熱たるものは本当に素晴らしい!の一言です。私自身も「吉本理論」でドライバーショットのスイングの精度を上げることができました。吉本コーチの「吉本理論」からドライバーショットを成功させる秘訣を多く学びました。

私自身も吉本コーチにご指導していただきプロコーチになりました。吉本コーチに出会うまでに沢山のコーチを訪ね多くのスイング理論を学びました。ですが明確で正しいスイング理論には出会うことができませんでした。吉本コーチに出会うまでかなりの遠回りをし時間を無駄にしてきました。吉本コーチに出会い「吉本理論」を学び今まで自分ではわからなかった事を明確にご指導してもらい、正しい道を切り開く事ができました。

現在、世の中には様々なゴルフ理論が氾濫しています。「飛距離アップには体重移動をする」「腰を切る」「右足を蹴る」など断片的な理論が沢山メディアに紹介されアマチュア選手の皆様に誤解を与えてしまっています。「本当は何が正しいのか」と悩んでいるアマチュア選手も多くいらっしゃいます。そんなアマチュア選手の皆様には「吉本理論」をお勧めします。「吉本理論」は、それらの悩みを払拭してくれます。

長年かけてご自身が構築されたゴルフ理論やゴルフ哲学がこの教本ではかなり斬新な切り口で解説されています。アマチュア選手が勘違いしやすい部分を多くの写真で明確に説明されており非常に理解しやすいです。今まで悩んで答えを出せなかった事も、この教本では正しく分かりやすく書かれています。

正しい理論で練習することが上達の近道です。この教本があなたを上達に導いてくれるはずです。一人でも多くの悩んでいるアマチュア選手の皆様にこの教本を読んでもらいたいと思います。

T.O様(50歳、埼玉県在住)
「ベストスコア77が出ました!」
●ベストスコア更新 110台⇒ベストスコア77
T.O様

吉本コーチについてから1年くらいになります。吉本コーチの推薦文を書くにあたり、毎回のレッスン後のフィードバックを読み返しました。ポイントは次の4つになります。

●頭を右上に動かさない。そのために右膝を固定し、右肩を後ろに引くイメージでしっかりとまわす。

●右腕から打ちにいかない。そのためにトップで間を作り、右胸から始動する。

●インパクトまでお辞儀の姿勢を維持する。

●フィニッシュでは右肩を左足の上に持っていく。

どうでしょうか?すごくシンプルだと思いませんか。私はこれらのポイントを意識してラウンドをするようになり、今年に入って所属するゴルフクラブの月例会でいい成績を連続しておさめることができるようになりました。

このように非常にシンプルでありながら、それらのポイントが互いに関連していてスイングが劇的に改善できるというのが吉本理論の最大の魅力だと思います。

吉本コーチにつく直前の私のゴルフは大スランプに陥っていました。40肩の後遺症で球筋がスライスに変わってしまいました。スコアは100を切れなくなり、ハンデキャップも急速に悪化していました。こままで自分のゴルフ人生を終わらせたくないと藁にもすがる気持ちで吉本コーチの門をたたいたのです。

今はコンスタントに90を切り、Aクラスになることを目指して吉本理論をさらに極めるべく練習に取り組んでいます。

※ その他の吉本巧プロのレッスンを実際に受けられた方々の声やベストスコア更新者の声はページの下部でご紹介しています。




こんな悩みを持っていませんか?

はじめまして!レッスンプロの吉本巧です。

日米で約20年。選手としてコーチとして数え切れないほどのゴルファーに出会ってきました。過去に出会った方々の年齢、性別、人種、ゴルフのレベルは様々です。


日本やアメリカのゴルファーだけではなく、国際試合などではヨーロッパの選手、南米の選手、中東の選手、アジアの選手など世界中のゴルファーと交流を持つことができました。


世界中のゴルファーと触れ合う中で、誰もが同じように口にして言う、ある衝撃的な言葉がありました。


それは、
「ちゃんと基礎からスイングを学んでおけばよかった」

という言葉です。


年齢、性別、人種、ゴルフのレベルは問わず、世界中のゴルファーが、
「ちゃんと基礎からスイングを学んでおけばよかった」

と後悔しているのです。


そして、このような後悔の言葉はアマチュア選手からだけではありません。

多くのプロ選手からも、
「どうしてちゃんと基礎からスイングを学んでおかなかったのか・・・」

と悔やみきれないほどの後悔の言葉を聞きます。




今さらどうして基礎なのか?

ゴルフを始めたすぐはなかなかスイングの基礎の重要性に気が付きません。


ゴルフを始めたすぐは、
「とりあえずゴルフができれば良い」

という意識が強くなってしまいます。


私もゴルフを始めた当初はスイングの基礎の重要性に気が付いておらず、

「基礎なんて必要ない」

と思っていた一人でした。


ゴルフの経験年数、ラウンド数、練習量を重ねていけばいくほど、多くのゴルファーがスイングの基礎の重要性に気が付いていきます。


そしてある程度の年月が経過してから、
「ちゃんとスイングの基礎を学んでおけばよかった」

と悔やみ後悔します。


ゴルフで長期的に安定して良いパフォーマンスを生むにはスイングの基礎の習得は非常に重要です。
「スイングの基礎を正しく理解しているか、していないかでその後のゴルフ人生が大きく変わる」

と言っても過言ではありません。


スイングの基礎を理解している人は、その後遠回りせずゴルフを上達できます。




スイングの基礎ができていなければ

それではスイングの基礎ができていない我流スイングのままゴルフをやり続けるとどうなってしまうのでしょうか?


我流スイングのままゴルフをやり続けると、
●上達の頭打ちをする。

我流スイングは、多くのラウンド数と練習量である一定のレベルまで上達できます。ですがその後、上達は頭打ちしてしまいそれ以上のレベルには行けません。我流スイングは上達の限界があります。

●上達の遠回りをする。

我流スイングのまま雑誌などで紹介されている内容を実践しても、体が新しい動きに対応できず、かえってスイングがバラバラになります。我流スイングでは、結局遠回りしてしまい時間と労力を無駄にします。

●同じミスを繰り返す。

我流スイングのままラウンドしても毎回同じミスを繰り返すだけになります。スイング中の「悪い動き」を改善しない限り今後一生同じ悩みを持ち続けたままになってしまいます。

●同じレベルで停滞する。

自分のスイングの「悪い部分」に向き合うのは勇気がいります。ですが「悪い部分」に向き合わなければこれからも上達することなく同じレベルで停滞してしまいます。

●練習するほど悪い癖が体に付く。

我流スイングでラウンドや練習を重ねると悪い癖が体に染み付いてしまいます。将来、ラウンドや練習を重ねるほどスイングが悪い状態になり負の循環が生まれてしまいます。

●悪い癖が取れなくなる。

我流スイングが深刻化すると手遅れになり悪い癖が取れなくなります。スイングの基礎の学習を開始するのに「遅い」ということはありません。早ければ早いほど効果があります。

●応用スイングを習得できなくなる。

我流スイングでは、高い球、低い球、風に強い球、ドロー、フェードなどの応用スイングを習得しようとしても成功せず結局はうわべだけのもろいスイングになってしまいます。

●不調の時に戻る場所がなくなる。

我流スイングではスイングの不調が訪れた時に不調から生還できません。スイングの不調が重なるとスランプやイップスになってしまいます。




ゴルフ上達のための近道とは?

それではゴルファーが上達するには何をしなければいけないのでしょうか。


ゴルフ上達の一番の近道は、
スイングの基礎を習得する。

ということです。
 

スイングの基礎を習得してラウンドや練習を重ねることがゴルフ上達の一番の近道です。


スイングの基礎を習得することによって生まれるメリットは、
●上達の途中で遠回りしなくなる。
●効率的にゴルフを上達できる。
●最短ルートで上達できる。
●スイングの見た目がシンプルでかっこよくなる。
●持っている力を最大限ボールに伝えることができる。
●調子が悪くなっても元の状態に戻すことができる。
●ラウンドに行くのが楽しくなる。
●練習中も充実感が生まれる。

などがあります。

7番アイアン基礎ゴルフ上達術




スコア160だった私

先ほどからずっと偉そうなことばかり言っていますが、ゴルフを始めた当時の私、吉本巧の平均スコアは160でした。100を切るどころか150を切ることすらできませんでした。


この手紙の冒頭でお伝えした、
「平均スコア160だったゴルファー」

というのは私、吉本巧のことです。


私がゴルフを始めた当初、周りにいるプロと呼ばれる人たちから、
「おまえはゴルフの才能がないからゴルフを諦めたほうがいい」

と言われたこともありました。


周りの人たちからも馬鹿にされ、笑いものにされ、冷ややかな目で見られていました。あの時の惨めさや悔しさは今でも鮮明に覚えています。


ここまで読んでくださったあなたに隠しても仕方がありません。あまり言いたくありませんが私は本当に惨めでした。


当時の私のドライバーの球筋は、弱いスライス球で全く飛距離が出ず。ドライバーの平均飛距離は、
約180ヤード

でした。


私は、生まれもってゴルフの才能があるわけでもなく大きなドライバーの飛距離を持っているゴルファーでもありませんでした。
私は本当にゴルフの才能がありませんでした。

全く才能のない私でしたが、こんな私でもゴルフを上達できました。


下の画像は、私が上達するまで特訓していた時に使用していたゴルフクラブです。

吉本巧プロが使用していたクラブ

クラブのフェース面の溝がなくなるまでボールを打ち、試行錯誤を繰り返しました。汗を流し血がにじみ出るような鍛錬を重ね死ぬ気で吉本理論を作りました。


そして私は現役時代にはドライバーで、
●平均飛距離280ヤード
●最高飛距離340ヤード

を手に入れることができました。


ドライバーで弱いスライス球で180ヤードしか飛ばなかった私が、飛距離を100ヤードアップさせ平均飛距離280ヤードを手に入れることができました。

ドライバーで180ヤードしか飛ばなかった当時の私からしてみれば考えられないことです。


さらに上達した私は、
日本代表選手
フロリダ州代表選手

に選抜していただきました。

スカウトを受けて推薦でゴルフ特待生としてアメリカの州立大学に入学できました。

平均飛距離280ヤード、最大飛距離340ヤード

そして、ゴルフを始めた当初平均スコア160だった私が、
ベストスコア63

を出すことができました。

プロゴルファー転向後はアメリカのミニツアーで優勝することもできました。

アメリカのミニツアーで優勝


自分で構築したスイング理論をトーナメントで自分の体で実践し、私よりもはるかに才能がある選手に勝ち優勝できた時は涙が止まらないほど嬉しかったです。


あれほど才能がなかった私でも、私は私自身の体で、
スイングの基礎を習得できれば上達できる。

と証明できたのです。

あの時の感動と喜びは今でもしっかり覚えています。


全くゴルフの才能がなく「ゴルフを諦めたほうがいい」とまで言われていた私が、これだけの結果を残せたのは我流スイングで突き進まずにスイングの基礎をしっかり学習し合理的なスイングを作ってきたからです。


こちらのスイング動画をご覧ください。

この動画のスイングは、現在の私のアイアンのスイングです。※動画は音が出ます。



この動画のスイングは、現在の私のドライバーのスイングです。



これらのスイングを見ていただいてわかるように、私のスイングは皆様がテレビなどでご覧になったことがあるようなツアー選手に比べると、決してパワフルなスイングとは言えません。

ですが私のスイングは、
スイングに変な癖がなくスムーズなスイング

です。


スイングの基礎を習得できれば、
非常にシンプルで合理的なスイング

になります。


平均スコア160だった私がベストスコア63まで上達できました。

アイアンが全く当たらず何をやっても絶望的だった私は、毎日悩んで苦しんで...心が病んでゴルフ人生のどん底にいました。私は本当にヘタクソゴルファーでした。


そんな私でもゴルフを上達できました。平均スコア160だった私ができたのですからあなたにできないはずはありません。

7番アイアン基礎ゴルフ上達術




アイアン上達の第一歩とは?

アイアン上達の第一歩は、
アイアンのスイングの基礎

を正しく理解することです。


はじめに基礎を理解しておけばその後練習やラウンドを重ねていくごとにスイングが合理的なスイングになっていきます。


我流スイングでやみくもに練習量を増やすよりも、スイングの基礎を習得し合理的なスイングでラウンドや練習を重ねるほうが遠回りせず上達できます。


アイアンスイングの基礎を習得できれば、
●アイアンの飛距離が伸びる。
●直進力のある伸びる球が打てる。
●風に負けない重い球が打てる。
●インパクトの打感と音が良くなる。
●プロ選手のようなターフが取れる。
●ダウンブローにボールを打てる。

を手に入れることができます。

7番アイアン基礎ゴルフ上達術




7番アイアン基礎ゴルフ上達術とは?

アイアンのスイングの基礎の習得におすすめなのがこの、
「7番アイアン基礎ゴルフ上達術」

です。


「7番アイアン基礎ゴルフ上達術」では、
7番アイアンのフルスイングの基礎

をご紹介しています。


7番アイアンのフルスイングには非常に多くのポイントがありますが、それらの中から厳選して本当に必要な基礎のみをご紹介します。


7番アイアンのフルスイングを、
●グリップ

吉本理論 グリップ

吉本理論
●アドレス

吉本理論 アドレス

吉本理論
●テイクバック

吉本理論 テイクバック

吉本理論
●バックスイング

吉本理論 バックスイング

吉本理論
●トップのポジション

吉本理論 トップのポジション

吉本理論
●ダウンスイング

吉本理論 ダウンスイング

吉本理論
●インパクト

吉本理論 インパクト

吉本理論
●フォロースルー

吉本理論 フォロースルー

吉本理論
●フィニッシュ

吉本理論 フィニッシュ

に分割しそれぞれのポジションのポイントをご紹介しています。

ゴルフ雑誌に多くあるような断片的なレッスンではなく、アイアンのスイングを段階を踏んで学習していけるので、スイング中のポイントを1つずつ建設的に確実に理解できます。

7番アイアン基礎ゴルフ上達術




吉本理論とは?

ところで「吉本理論って何?」と思われたかもしれません。

私の日米でのジュニア選手、アマチュア選手、学生選手、プロ選手、プロコーチの約20年の経験から構築されたゴルフ理論が、
吉本理論

です。


吉本理論は、
アマチュアゴルファーが最短ルートで上達する

を目的とした、日本人向けに進化させたゴルフ理論です。


吉本理論はどのスクールの系列・派閥にも属していません。また、どのゴルフ協会の理論にも属していません。吉本理論は吉本巧が全て0から構築したゴルフ理論です 。


これを聞いて、
「吉本理論は癖のあるスイング理論なのでは?」
「変則的なスイングになってしまうのでは?」

と思われたかもしれませんがそうではありません。


吉本理論が作るスイングの目標は、
●誰が見ても美しいスイング
●合理的なスイング
●スムーズなスイング
●見た目がかっこいいスイング

です。吉本理論でスイングに悪い癖が付いたり、スイングが変則的になることはありません。

7番アイアン基礎ゴルフ上達術





商品内容


「この教本はどんな内容なんだ」と思われていると思います。そこでこの教本の内容をご紹介します。

● 教本内の画像は全てカラー画像となります。

● 実際の教本内の画像はより大きく解像度の高い画像となります。

● 教本内では多くの画像を使用しているので視覚的にも理解度を高めることができます。




【第1章】はじめに

この章では「7番アイアン基礎ゴルフ上達術」の概要をご紹介しています。




【第2章】クラブの名称

この章ではアイアンの名称をご紹介しています。多くの方がすでにアイアンの名称をご存知だと思います。すでにご存知の方はこの章を飛ばして次の章へ進んでいたいだて大丈夫です。




【第3章】左手のグリップの握り方

この章では左手のグリップの握り方をご紹介しています。左手のグリップの握り方のポイントは多くありますが、それらの中から基礎のポイントだけを厳選してご紹介しています。

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※ 実際の教本内の画像はより大きく解像度の高い画像となります。




【第4章】3種類の左手のグリップ

この章では3種類の左手のグリップの握り方をご紹介しています。3種類の左手のグリップの握り方からあなたに合ったグリップの握り方を見つけることができます。

※ 理解度を高めるためにゴルファー目線の画像を多く使用してご説明しています。

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※ 実際の教本内の画像はより大きく解像度の高い画像となります。




【第5章】右手のグリップの握り方

この章では右手のグリップの握り方をご紹介しています。右手のグリップの握り方のポイントは多くありますが、それらの中から基礎のポイントだけを厳選してご紹介しています。

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※ 実際の教本内の画像はより大きく解像度の高い画像となります。




【第6章】アドレス@スタンス幅、腰の位置、等

この章ではアドレスのスタンス幅、腰の位置をご紹介しています。

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※ 実際の教本内の画像はより大きく解像度の高い画像となります。




【第7章】アドレスA腰のキャイーン、両膝、等

この章ではアドレスの腰の反り、両膝をご紹介しています。

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※ 実際の教本内の画像はより大きく解像度の高い画像となります。




【第8章】アドレスBクラブヘッドの先、腕のクラブの関係、等

この章ではアドレスの正しいクラブヘッドの位置をご紹介しています。アドレス時にクラブヘッドの底を地面に「ペタン」と付けることは絶対にいけません

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※ 実際の教本内の画像はより大きく解像度の高い画像となります。




【第9章】アドレスC拇指球、背筋、等

この章ではアドレス時に体重を乗せる場所をご紹介しています。アドレス時に体重を●●に乗せるとスイング中に体の軸が安定しナイスショットできます。

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※ 実際の教本内の画像はより大きく解像度の高い画像となります。




【第10章】アドレスD右上半身、右肩の意識、等

この章ではアドレスの上半身の力の入れ方をご紹介しています。力の入れ方の悪い例もご紹介していますのであなたのアドレスと比較しながらご覧ください。

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※ 実際の教本内の画像はより大きく解像度の高い画像となります。




【第11章】アドレスE両肩の位置、上半身の傾き、等

この章ではアドレスの両肩の位置、上半身の傾きをご紹介しています。

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※ 実際の教本内の画像はより大きく解像度の高い画像となります。




【第12章】バックスイングの始動の動き

この章ではバックスイングの始動の動きをご紹介しています。安定してナイスショットするバックスイングの始動の動きをご紹介しています。

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※ 実際の教本内の画像はより大きく解像度の高い画像となります。




【第13章】クラブヘッド・グリップ・右肩の軌道

この章ではテイクバックのクラブヘッド・グリップ・右肩の3つの動かし方をご紹介しています。

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※ 実際の教本内の画像はより大きく解像度の高い画像となります。




【第14章】バックスイングのグリップとクラブヘッドの軌道

この章ではテイクバックのグリップとクラブヘッドの軌道をご紹介しています。

※ 理解度を高めるために多くの画像を使用してご説明しています。

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※ 実際の教本内の画像はより大きく解像度の高い画像となります。




【第15章】バックスイングの胸と肩の回転

この章ではバックスイングの胸と肩の回転をご紹介しています。

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※ 実際の教本内の画像はより大きく解像度の高い画像となります。




【第16章】バックスイングの腰の安定

スイングを安定させナイスショットを生む●●をご紹介しています。バックスイングで●●が絶対に移動してはいけない方向もご紹介しています。

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※ 実際の教本内の画像はより大きく解像度の高い画像となります。




【第17章】バックスイングの下半身の踏ん張り

この章ではバックスイングで下半身を安定させる方法をご紹介しています。

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※ 実際の教本内の画像はより大きく解像度の高い画像となります。




【第18章】バックスイングの上半身の前傾角度の安定

この章ではバックスイングの上半身の前傾角度をご紹介しています。

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※ 実際の教本内の画像はより大きく解像度の高い画像となります。




【第19章】トップのポジションの形

この章では理想的なトップのポジションをご紹介しています。

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※ 実際の教本内の画像はより大きく解像度の高い画像となります。




【第20章】トップのポジションの顔の向き・トップの間

この章ではトップのポジションの理想的な顔の向きをご紹介しています。その他、トップのポジションで間を作る方法もご紹介しています。

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※ 実際の教本内の画像はより大きく解像度の高い画像となります。




【第21章】ダウンスイングの始動の動き

この章ではダウンスイングの始動の動きをご紹介しています。ダウンスイングを●●からスタートさせるとクリーンヒット率が上がります。その他、絶対にしてはいけないこともご紹介しています。

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※ 実際の教本内の画像はより大きく解像度の高い画像となります。




【第22章】ダウンスイングを移動させる順番

この章ではトップのポジションから体を移動させる順番をご紹介しています。正しい順番でダウンスイングできるとスムーズにダウンスイングできます。

※ 理解度を高めるために多くの画像とイラストを使用してご説明しています。

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※ 実際の教本内の画像はより大きく解像度の高い画像となります。




【第23章】左肩の動きの注意点

この章ではダウンスイングの左肩の軌道をご紹介しています。

※ 理解度を高めるために頭上からの画像を多く使用してご説明しています。

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※ 実際の教本内の画像はより大きく解像度の高い画像となります。




【第24章】ダウンスイングの腰の移動

この章ではダウンスイングの左肩と腰の関係性をご紹介しています。その他、ダウンスイングで「体重移動」を生む方法をご紹介しています。

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※ 実際の教本内の画像はより大きく解像度の高い画像となります。




【第25章】首の付け根の安定・上半身の前傾角度の安定

この章ではダウンスイングの首の付け根の出っ張った骨を安定させる重要性をご紹介しています。

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※ 実際の教本内の画像はより大きく解像度の高い画像となります。




【第26章】右下半身と右膝の動き

この章では球筋を安定させるダウンスイングの右下半身の動きをご紹介しています。ダウンスイングで右下半身が安定するほど理想のインパクトを作りやすくなります。

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※ 実際の教本内の画像はより大きく解像度の高い画像となります。




【第27章】右下半身と右足のかかと

この章ではダウンスイングで右下半身を安定させる右膝、右足のかかとの意識をご紹介しています。

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※ 実際の教本内の画像はより大きく解像度の高い画像となります。




【第28章】ダウンスイングの右腰の動き

この章ではダウスイングの正しい右腰の動きをご紹介しています。その他、ダウンスイングで必ず守らなければいけない右腰の注意点もご紹介しています。

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※ 実際の教本内の画像はより大きく解像度の高い画像となります。




【第29章】ダウンブローのインパクト

この章ではアイアンで最高のパフォーマンスができる理想のインパクトの「ダウンブローにハンドファーストの形」をご紹介しています。

※ 非常に重要な内容ですので多くの画像を使用してご説明しています。

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※ 実際の教本内の画像はより大きく解像度の高い画像となります。




【第30章】ダウンブローのクラブヘッドの軌道

この章ではプロ選手のようにボールの左側にターフが取れる仕組みをご紹介しています。その他、インパクトの良い例と悪い例の比較もご紹介しています。

※ 理解度を高めるためにズーム映像の画像を使用してご説明しています。

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※ 実際の教本内の画像はより大きく解像度の高い画像となります。




【第31章】理想的なインパクトの形

この章では理想のインパクトのグリップの位置、グリップとクラブヘッドの関係、腰の位置、体重配分をご紹介しています。

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※ 実際の教本内の画像はより大きく解像度の高い画像となります。




【第32章】インパクト時の体の見え方

この章では理想のインパクトを作る腰と胸の向きをご紹介しています。インパクトで腰と胸が●●を向くと理想のインパクトが作られます。

※ 実際の教本内の画像はより大きく解像度の高い画像となります。


【第33章】フォロースルーの右肩の動き

この章ではフォロースルーの右肩の動きをご紹介しています。

※ 実際の教本内の画像はより大きく解像度の高い画像となります。

【第34章】フォロースルーの顔の向き

この章ではフォロースルーの正しい顔の向きをご紹介しています。

※ 実際の教本内の画像はより大きく解像度の高い画像となります。

【第35章】両肩の入れ替えの動き

この章ではフォロースルーまでの両肩の入れ替えの動きをご紹介しています。ダウンスイングで正しく両肩が入れ替わると飛距離が伸びます。

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※ 実際の教本内の画像はより大きく解像度の高い画像となります。




【第36章】左右の体重の比率

この章ではフィニッシュまでの下半身の体重の比率をご紹介しています。正しく体重移動ができると飛距離が伸びます。

※ 実際の教本内の画像はより大きく解像度の高い画像となります。

【第37章】フィニッシュのポイント@

この章ではフィニッシュのポイントをご紹介しています。正しいフィニッシュを作る体重の乗せ方、バランスの取り方をご紹介しています。その他、フィニッシュの練習ドリルもご紹介しています。

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※ 実際の教本内の画像はより大きく解像度の高い画像となります。




【第38章】フィニッシュのポイントA

この章ではフィニッシュのおへその向き、左足と地面の関係、右足の裏の見え具合、右肩の位置、シャフトの位置をご紹介しています。

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※ 実際の教本内の画像はより大きく解像度の高い画像となります。




【第39章】おわりに

「7番アイアン基礎ゴルフ上達術」のまとめの章です。




「7番アイアン基礎ゴルフ上達術」の本編は510ページのボリュームです。510ページと聞いて「そんなにあるの!」と驚かれたかもしれませんが本編のほとんどは画像やイラストなので非常に読み進めやすい教本です。また、本編を細かく39章に区切っているので1章ずつをしっかり読破していけます。

この教本の内容の中にはすでにあなたができている部分もあると思います。その場合はその部分をスキップしていただいて大丈夫です。あなたができていない部分だけを実践して下さい。





特典内容


「7番アイアン基礎ゴルフ上達術」の本編の510ページのほかに「おまけ特典」として合計11特典(合計212ページ)の、
ゴルフ上達レポート

をプレゼントします!


この「おまけ特典」の上達レポートの内容は、本編の内容とは違う内容となります。

●ダウンブローにボールを打つ方法

●スコアアップのためのコースマネジメント

●ドライバーの飛距離をアップさせる方法

●砲台グリーンのアプローチの方法

など様々な分野のゴルフ上達のためのヒントが凝縮されています。

「おまけ特典」の上達レポートの内容もご紹介します。



おまけ特典@
「ダウンブローにインパクトするために左足を軸足にする方法」 27ページ

吉本理論のアイアンショットの理想的なインパクトの形は「ダウンブローにハンドファーストの形でインパクトを迎える」となります。

このレポートではダウンスイング時に左足を軸足にして「ダウンブローにハンドファーストの形でインパクトを迎える」方法をご紹介しています。

理想的なインパクトを作ることができればアイアンで、

●最も飛距離が出る。

●強い球が打てる。

●自分の最大の力をボールに伝えることができる。

●風に負けない球が打てる。

●伸びる球が打てる。

●ボールの左側にターフを取ることができる。

●打感が良くなる。

などの多くのメリットが生まれます。

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左足を軸足にしてダウンブローにハンドファーストの形をインパクトを迎えるには必ず注意しなければいけないポイントが2つあります。

これら2つのポイントができなければダウンブローにハンドファーストの形のインパクトを作ることができません。これら2つのポイントをご紹介しています。

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※教本内の「おまけ特典」ページに記載されているURLをクリックするとご覧いただけます。




おまけ特典A
「左足下がりの傾斜地からの構え方と打ち方」 10ページ

傾斜地は大きく分けて4種類あります。

●@左足上がり

●A左足下がり

●Bつま先上がり

●Cつま先下がり

の4種類です。

これら4種類の傾斜地の中で、アマチュア選手が最も苦手な傾斜地が左足下がりの傾斜地です。この左足下がりの傾斜地でアマチュア選手に多いミスがトップ球とボールの頭を打ってしまうチョロ球です。

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左足下がりの傾斜地の構え方と打ち方には多くのポイントがありますが、このレポートではそれらの中から必ず守らなければナイスショットできないポイントを厳選してご紹介しています。

画像とイラストを使用してフラットなライと左足下がり傾斜地の違いをご紹介しているのでフラットなライと左足下がりの傾斜地では「何をどのように変えなければいけないか」を視覚的に理解できます。


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左足下がりの傾斜地での、

●アドレスの取り方

●ボールの位置

●テイクバックの引き方

●ダウンスイングの注意ポイント

●フォロースルーのクラブヘッドの出し方

●フィニッシュ

の注意ポイントをご紹介しています。


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※教本内の「おまけ特典」ページに記載されているURLをクリックするとご覧いただけます。




おまけ特典B
「90切りを実現させるためのアプローチの注意点」 20ページ

90切りを目標にしているゴルファーの多くは、2打目をグリーンを外した時にその後の3打目のアプローチの出来次第でパーになるか。ボギーになるか。ダブルボギーになるか。を左右します。

90切りを実現するには「アプローチの精度を上げ寄せワン率をアップさせること」が重要です。


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アプローチの精度を上げ寄せワン率をアップさせるためのポイントは多くありますが、それらの中から30ヤードのアプローチショットの寄せワン率をアップさせる方法をご紹介しています。


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30ヤードのアプローチを成功させるためには、

●正しいアドレスの構え方

●スイング中の正しい下半身の使い方

が必要です。

これらの「正しいアドレスの構え方」「スイング中の正しい下半身の使い方」をしっかり習得できれば寄せワン率をアップできます。30ヤードのアプローチの「正しいアドレスの構え方」「スイング中の正しい下半身の使い方」をご紹介しています。


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寄せワン率をアップさせるために絶対にやってはいけないことがあります。この絶対にやってはいけないことをしてしまうと寄せワン率がアップしません。絶対にやってはいけないことも合わせてご紹介しています。

※教本内の「おまけ特典」ページに記載されているURLをクリックするとご覧いただけます。




おまけ特典C
「左股関節の動きでダウンブローにボールを打つ方法」 25ページ

先ほどの「おまけ特典@」でご紹介したように、吉本理論のアイアンショットの理想的なインパクトの形は「ダウンブローにハンドファーストの形でインパクトを迎える」となります。

このレポートではダウンスイング時の左股関節の動きを調整して「ダウンブローにハンドファーストの形でインパクトを迎える」ための方法をご紹介しています。

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ダウンスイング時にどの方向へ左股関節を移動させるかによりインパクト直前からインパクト直後のクラブヘッドの軌道をコントロールできます。

ダウンスイングでの左股関節の動きは3種類あります。多くの画像を使用してこれら3種類の左股関節の動きをご紹介しています。

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ダウンブローにハンドファーストの形でインパクトを迎えるために3種類の左股関節の動きの中から最も適した動きをご紹介しています。

次回練習場へ行かれた時にゲーム感覚で3種類の左股関節の動きの中からあなたに最も適した左股関節を動かす方向を見つけてください。

※教本内の「おまけ特典」ページに記載されているURLをクリックするとご覧いただけます。


「砲台グリーンのアプローチを失敗しないようにする方法」 14ページ

通常のアプローチショットは問題ないのに砲台グリーンのアプローチが苦手ということはないでしょうか?これは2つの要素が原因となっています。

7番アイアン基礎ゴルフ上達術
posted by ゴルフスイングの基本 at 02:21| 7番アイアン基礎ゴルフ上達術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【ゴルフスイング動画】スマホでも「アイアン」のスイングをスロー

ゴルフで長期的に安定して良いパフォーマンスを生むにはスイングの基礎の習得は非常に重要
「スイング」の基礎を理解している人は、その後遠回りせずゴルフを上達できます。

それではスイングの基礎ができていない
我流スイングのままゴルフをやり続けるとどうなってしまうのでしょうか?

・練習するほど悪い癖が体に付く。
我流スイングでラウンドや練習を重ねると悪い癖が体に染み付いてしまいます。将来、ラウンドや練習を重ねるほどスイングが悪い状態になり負の循環が生まれてしまいます。

・同じミスを繰り返す。
我流スイングのままラウンドしても毎回同じミスを繰り返すだけになります。スイング中の「悪い動き」を改善しない限り今後一生同じ悩みを持ち続けたままになってしまいます。



ゴルフ上達の一番の近道は、
スイングの基礎を習得する。

スイングの基礎を習得してラウンドや
練習を重ねることがゴルフ上達の一番の近道です。


スイングの基礎を習得することによって生まれるメリットは、
・上達の途中で遠回りしなくなる。
・効率的にゴルフを上達できる。
・最短ルートで上達できる。
・スイングの見た目がシンプルでかっこよくなる。
・持っている力を最大限ボールに伝えることができる。
・調子が悪くなっても元の状態に戻すことができる。
・ラウンドに行くのが楽しくなる。
・練習中も充実感が生まれる。


などがあります。

先ほどからずっと偉そうなことばかり言っていますが、ゴルフを始めた当時の私、吉本巧の平均スコアは160でした。100を切るどころか150を切ることすらできませんでした。


この手紙の冒頭でお伝えした、
「平均スコア160だったゴルファー」
というのは私、吉本巧のことです。

私がゴルフを始めた当初、周りにいるプロと呼ばれる人たちから、
「おまえはゴルフの才能がないからゴルフを諦めたほうがいい」
と言われたこともありました。


周りの人たちからも馬鹿にされ、笑いものにされ、冷ややかな目で見られていました。あの時の惨めさや悔しさは今でも鮮明に覚えています。

ここまで読んでくださったあなたに隠しても仕方がありません。あまり言いたくありませんが私は本当に惨めでした。

当時の私のドライバーの球筋は、
弱いスライス球で全く飛距離が出ず。ドライバーの平均飛距離は、
約180ヤードでした。


私は、生まれもってゴルフの才能があるわけでもなく
大きなドライバーの飛距離を持っているゴルファーでもありませんでした。
私は本当にゴルフの才能がありませんでした。

全く才能のない私でしたが、こんな私でもゴルフを上達できました。

7番アイアン基礎ゴルフ上達術
今あなたには2つの道があります。

1つ目の道は、今までどおりのやり方でゴルフを上達するという道です。

2つ目の道は、この教本でご紹介しているアイアンの基礎で上達するという道です。

アイアンの基礎を実践すればあなたは最短ルートで上達することができます。どちらの道を選ぶのもあなた次第です。
posted by ゴルフスイングの基本 at 02:11| 7番アイアン基礎ゴルフ上達術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月09日

ゴルフスイングの基本は、自分に合うスイングリズム

あなたにゴルフのスコアを一気に縮める秘訣をお教えします。
明日からのスコアが、最低でも10は縮められる秘訣です。

それは、
ドライバーからアイアン、アプローチに至るまで全てスイングリズムを一定にする
ということです。

これができれば、あなたのスコアは明日にも10打以上は縮まります。

よくプロのトーナメントで、携帯の着信音が聞こえミスショットをする選手がいますが、
あれは携帯の着信音によってスイングリズムを乱されるのが原因です。

プロであってもあれだけナーバスになるのですから、
アマチュアのあなたはよりスイングリズムに注意する必要があるのです。


ゴルフ上達「究極リズムシンクロ打法」
私は全てのショットで同じリズムで打っていることが分かるかと思います。

TVでプロゴルフトーナメントの映像を見ると分かるのですが、実はプロのスイングはどのショットも毎回一定です。

選手の映像がころころ変わりますので気づきにくいのですが、同じ選手の映像をつなげると、実はドライバーもアイアンもウェッジも全て同じリズムで打っていることが分かります。

ここで少しラウンド中の自分の姿を思い出してみてください。

ティーショットとセカンドショット
ティーショットとアプローチショット


全て同じリズムで打てていましたか?
・・・
全てのショットで一定のリズムを保つことによって、あなたのスコアは安定するようになります。

ぜひ、あなたも今日からドライバーからアイアン、
パターに至るまでリズムを同調させてみて下さい。

きっとゴルフのスコアがアップすることでしょう。

ただし、このスイングリズムというのは人それぞれ異なります。
テンポの速い人もいれば遅い人もいます。

例えば、タイガー・ウッズ、石川遼、ジャンボ尾崎選手などはスイングのリズムが速く、
一方、宮里藍、藤田寛之選手などはスイングのリズムがゆっくりです。

どれが正しくどれが間違いということではなく、
人それぞれ自分なりのスイングリズムというものがあるのです。

自分に合うスイングリズムでなければスコアは伸びません。

先ず「自分なりのリズム」を知り、このリズムをドライバーからアイアン、
パターに至るまで全て一定にすることが大切です。

そこで私のレッスンでは、まず自分に合ったリズム探しのコツや
リズムを同調させる方法からお教えしています。


ゴルフ上達「究極リズムシンクロ打法」

あなたはよりスイングリズムに注意する必要があります
ゴルフ上達にはゴルフスイングの左手
posted by ゴルフスイングの基本 at 17:18| ゴルフスイングの基本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ゴルフスイングの基本は、スイング理論「リズムシンクロ打法」

「ゴルフに体格や腕力は関係ない」ということです。
私は、身長161p、体重52sとまるで女性のような体格で、
ゴルフを始めた頃は飛距離が出ず非常に苦労しました。

いくら練習しても飛距離が出ないため、競技ゴルフの道をあきらめた時期もあります。

しかし、私の師である二人のプロゴルファーから
「ゴルフに体格や腕力は関係ない」ということを学びました。
私がゴルフを始めた頃の師である秋富由利夫プロは、身長160p前後でしたし、日本の賞金王に輝いた私のもう一人の師であるデビッド・イシイプロも非常に細身で、当時同様に活躍していたジャンボ尾崎に比べて圧倒的に体格的に差がありました。


ゴルフ上達「究極リズムシンクロ打法」
この二人のプロに共通するのは、自分のスイングリズムを保って、ゴルフクラブの性能を100%活かし切ることができたからこそ、圧倒的な体格差をおぎなっていたということでした。

ゴルフは他のスポーツに比べ、道具に依存する割合が非常に高いスポーツである以上、
道具をうまく使うことが出来れば体格的なハンデもカバーすることが可能なのです。

このことに気づいて以来、私は日々ゴルフクラブに100%仕事をさせることを意識して、
より効率の良いスイング理論を考えて参りました。

その結果、今では平均270ヤードの飛距離をドライバーでコンスタントに打つことができるようになっています。

現在は、このゴルフクラブに100%仕事をさせるスイング理論を、
宮崎と大阪のゴルフ道場を中心にお教えしています。

スコア140前後だった生徒でも、数回のレッスンで100を切り、
2〜3カ月後には、軒並み90台を切るようになっています。

「年齢と共に飛距離が落ちた」

という方も多いと思いますが、身長161センチと、小柄な私でも平均270ヤード飛ばせる省エネスイング理論となっておりますので、体格が劣る方、年配の方もぜひこのスイング理論を参考にして頂ければ幸いです。

では、具体的にその省エネスイング理論「リズムシンクロ打法」
とはどのようなスイング理論なのか?

次からは、その「リズムシンクロ打法」についてご説明したいと思います。

ゴルフ上達「究極リズムシンクロ打法」
posted by ゴルフスイングの基本 at 17:14| ゴルフスイングの基本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ゴルフスイングの基本は、スイングが安定すること

これだけゴルフクラブが進化しているのに、
あなたのゴルフスイングは、ウッドやメタルのゴルフクラブで習った時と同じではありませんか?

年齢と共に飛距離がガクッと落ちた
あなたは年齢と共に飛距離が落ちたと感じてはいませんか?

「クラブを新調しても、練習ボールを何球打っても飛距離は伸びず落ちる一方」
「年齢と共に飛距離が落ちるのは仕方がない」
とあきらめてはいませんか?
しかし、少し考えてみて下さい。
ゴルフの道具は進化しています。


ゴルフ上達「究極リズムシンクロ打法」

例えばウッドに関して言えば材質が木→メタル→チタンに、
更に大きさもどんどん大きくなり今では450cc前後のものが多くなっています。

アイアンに関しても小ぶりなマッスルバック型から
大きなヘッドのキャビティ型アイアンへと変化しています。

現代のゴルフクラブは、アベレージ・ゴルファーでも、
以前のクラブより遙かに飛ぶように設計されているのです。

モダンゴルフ、ベンホーガンの時代とは競技が違うといっても過言ではありません。

ところが、これだけゴルフクラブが進化しているのに、あなたのゴルフスイングは、
ウッドやメタルのゴルフクラブで習った時と同じではありませんか?


ゴルフ上達「究極リズムシンクロ打法」

実は、ここに飛距離が伸びない、方向性が悪い、
スイングが安定しないという悩みの大きな原因があるのです。

これだけ道具が進化しているなら、進化したゴルフクラブの性能を最大限に発揮することができれば、あなたの飛距離も、伸ばせるとは思いませんか?

そうです。
現代のゴルフでは、ゴルフクラブの性能を上手に利用することができれば、体の衰えや体格的なハンデはある程度カバーできるのです。

具体的には、短尺、小ヘッド、まるで鉄の棒のような硬いシャフトの時代のゴルフスイングから、長尺、大ヘッド、高跳びのポールのようにしなる最新のシャフト性能を活かしきるゴルフスイングへとあなたのスイングも進化させなければなりません。

その進化の秘訣は、自分のスイングリズムを見つけ、
シャフトのしなりを最大限に利用することにあります。


ゴルフ上達「究極リズムシンクロ打法」

進化した道具を100%活かす、しなりを活用したスイングをあなたが身につけた時、あなたはこれまでにない飛距離と方向性を手に入れることが出来ます。

しかし、そのことに気付く人はまだ多くありません。

体格や年齢から飛距離をあきらめ、グリーン周りで勝負しようとしている多くの方に、もう一度飛距離でも勝負できるゴルフを体感して頂きたい。

進化した道具にあった最新のスイング理論を多くの方に伝えたい。

私はそんな思いから今回このページを立ち上げました。

これからあなたのゴルフを大きく変える、しなりを活用した「リズムシンクロ打法」についてお話ししますので、興味のある方はぜひ最後までお読みいただけると幸いです。


ゴルフ上達「究極リズムシンクロ打法」

ゴルフクラブの性能を上手に利用しましょう
posted by ゴルフスイングの基本 at 17:10| ゴルフスイングの基本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする